愛犬の写真アルバム
身内用にと作り始めましたが、欲しい方がいらっしゃるようなので、一定数印刷して販売します


No.02「2014-2015」
B5/ 166ページ/ 2018年2月発行

16歳〜17歳9ヶ月
晩年です。いちばんかわいい時です。元々甘えん坊なのが、更に飼い主ベッタリになっていきました。 飼い主の姿が見えないと、起き上がりトイレやお風呂の前まで探しに行くこともありました。
ご飯を食べた後はいつもはしゃぐのですが、17歳を過ぎても時々走り出すくらい、健康で元気なおばあちゃんでした。
若い頃に比べて毛の量が増えたのか、冬毛がモコモコフワフワでした。


*委託販売ページ※「はっちゃん 画集02」とセット



No.01「2008-2011」
B5/ 154ページ/ 2017年9月発行

10歳8ヶ月〜14歳
初めてデジカメを持ち、最初は帰省時に撮る程度でした。2010年秋に実家へ戻り、毎日一緒に過ごすようになり、徐々に写真が増えました。
ひとりきりでお留守番をすることが減ったのを機に、それまで玄関に繋いで1日数時間だけ放していた生活から、完全な室内放し飼いに変わりました。
最初こそ「でも人の布団には乗っちゃダメよ」という雰囲気だったものの、すぐに「かわいいOK」になりました。


*委託販売ページ※「はっちゃん 画集01」とセット



No.03「2012-2013」
準備中(2018年11月〜2019年2月発行予定)

14歳〜16歳
すっかり人の布団で寝る習慣がついて、全ての部屋が寝床でした。 玄関や台所で寝ているときでも、妹が5時半に出勤した後、2階に上がり妹の布団に飛びこんで、再び朝まで眠っていました。 午前中は私の部屋に居ることが多かったです。夜もよく一緒に寝ていました。
2013年春、階段はそろそろ危ないと判断し、上がれないように柵を作りました。また、5月には子宮蓄膿症の手術をしました。術後は驚くほど元気になりました。




No.04「in島根」
準備中(2019年発行予定)